本部に着くとKINGがもう集まっていた。 「待たせたな。」 「あぁ。 んじゃ始めるか」 「あぁ。」 「お前ら…行け」 銀の一言で抗争が始まった。 「悪かったな…」 「何が」 急に銀が誤って来て意味がわからなかった… 「KINGにダチがいる奴、結構いんだろ? なのに戦うの嫌だろ…」