1つ上の先輩




まさかの!!!!!!
いやぁー小説の人間で
よかったです☆笑



「よろしくね!!雨宮さん」


「は、はい!」




あたしの王子様☆☆☆




「で、最後にウチの部は
みんな下の名前で呼んでいる
そっちの方が
コミュニケーションが
取れるからな!
んぢゃ、チームごとに
自己紹介をしてください」