その場から出て行き さがしてるフリをした。 ひそひそと話していると、 向こうからパフェパフェちゃんが来た。 「パフェパフェちゃん!!」 声をかけるとバレた という顔をして逃げていく。 それをカスタードおばちゃんが止めた。 「わしらじゃ。」