牢屋から、 マリリー・カスタード・なし がでた。 ストロベリーはもう行っちゃったみたいだ。 しばらくして1つの部屋に出た。 なにやら騒がしい。 私達は寝ていた見張りから 変装できそうなものをぬすんだ。 「おい、お前たち!!」 『はい!!』 1匹の偉そうなカラスに声をかけられた。