「しんにゅーしゃをつかまえたぞー!」 1ぴきのカラスが叫ぶ。 そしてそのまま私は牢屋に連れてこられた。 「ここに入ってろ。」 薄暗くてきみが悪い…。 私は辺りを見渡す。 「あっ!!」 そこには、 カスタードおばちゃんが居た。