新撰組(仮)

こうして、沖田と土方は奏楽たちが斬り合いをした現場を見にゆくのだがそこからは、次回に移りと思います!!!



やっと、終わりました。


これからは『新撰組(仮) 二』を書いて行きたいと思います。




…グダグダですみません。



後さき考えず、思いつくままにかくタイプなので全体的にひどいと思います。



けれど、それでも最後まで読んでくださった読者の皆様、本当にありがとうございます!!




次巻からは、奏楽と土方さんの雰囲気ももっと甘くなるはず、ですので!


もしよろしければ、これからもお付き合いしてください。




5月18日