『ごめん。
あたしの聞き間違いかも………。
今なんつった?』
ト「はあぁ~~……。
凜さん、耳可笑しくなったんすか?
俺はスペアキーを持ってるんす。
詳しく言うと、親父さんも姐さんも連夜さんも零夜さんも持ってます。」
………………オーケーオーケー。
落ち着けあたし。
何でスペアキーを持ってるのかは分かったぞ。
だけどね………………
『何であんたにため息吐かれなきゃいけない訳!!?
ただの組員でしょうが!!!
それにあたしのキャラ変わってんだけど!!!!
作者どうなってんのよ!!!』
これは大問題でしょ!!!!!!
(あはは~。だって凜ちゃんのキャラ難しいんだもん(-ε-)
だからキャラ変えちゃった☆←)
………何が変えちゃった☆だっ!!!
有り得ないから!!
ト「凜さん、精神科紹介しましょうか?
多分手遅れだと思いますけど。(ボソッ)」
おいぃぃ!!!!!!
聞こえてんだよ!!!!!
だけどあたしは時期組長。
こんぐらいじゃ取り乱さないよ?
(いや、充分取り乱してるよね←)

