病院について待ってる時神谷君が手をつないで(大丈夫。心配すんなって。俺がついてるから。好きだよ)と優しく言われたので照れたけど嬉しかった。 看護婦さんに呼ばれて入っていく時一人じゃ無理そうだからって神谷君のお母さんがついてきてくれた。