そんな時
久しぶりに悠真と大輔が会うことになった
二人でたわいもない話で弾んでいた
そんな時悠真が…
悠真「なあ~大輔。
俺って梨帆で回ってたんだ!ってこの最近改めて思うよ。こんなに好きなのにやっぱりもう会えないのかな…」
始めて悠真が大輔に弱音を履いた
大輔「今までずっと梨帆を好きやったんか?」
悠真「おぅ!ずっと好きや!俺には梨帆にフられた理由がよーわからんわ」
大輔「でも梨帆と付き合っとる間にお前は女と町を歩いたりしたことはないんか?」
悠真「……………。
一回だけある。梨帆に婚約指輪をプレゼントをするために看護士に一緒着いてきてもらった…」
大輔「…………それ、本間か!?」
目が出るくらいビックリした
悠真「あ―本間や!」
そんな時に大輔の携帯がなった
大輔が喋り終わり携帯を閉じた
少し焦っていた
大輔「悠真ヤバイ!!梨帆が倒れた。今うちに運ばれているからお前も来い」
二人で大輔の病院に行った

