恭平side
「優くん!ッ///」
「っあ 優花ちゃんぢゃん!」
「//////」
「顔真っ赤だょ!熱あるの?大丈夫?」
お前わ純粋かッ!(笑)
俺わ思わず頭を叩いた
「いってーょ!なんだょ!」
「なんもなぃ」
といってとびっきりの笑顔をした
「優くん!メアド交換しょ!//」
優花も優花だょ(笑)
「いいょ~♪」
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「またメールするね!」
「うん!」
「美優ちゃんバイバイ」
「あっ恭平さん さようなら」
挨拶しただけなのに
喜ぶ俺っておかしいかな(笑)
それほど、
それほどキミが好きなんだ

