美優side 「美優!お昼 屋上いこ~?」 「ぇ 私でいいの?」 「なに言ってんの!美優がいいの!」 「ありがとう!」 ‐‐屋上‐‐ 「私ね好きな人いるんだぁ」 「うん」 「背が高くてね?目がくりくりで 完璧でかっこいいの!」 「うん」 「でね?その人の教室に 行こうと思うんだけど・・・・ 一緒に行かない?」 「い いいょ!」 「ほんとに!?やった♪ 美優大好き~★」 「ふぇ わわわ」