~次の日~ あれからと言うもの、 アタシと春瀬流は 毎日のようにマンガを交換しては 本屋に行き… 気がついたら学校内で "付き合ってる"とゆう 噂まで流れるぐらぃだった。 春瀬流は頭もきれるし、 かなりのイケメンだ。 回りの女子がほっとく訳がなかった。 だから噂がたっても仕方ない。 でも、その噂が本当なら ぃいのになって思っている 自分がぃた。 そしてアタシは自分が気づかぬ間に 春瀬流を好きになっていた。 叶わぬ恋と思いながら…