翌日
「たろーはよ!!」
「はよ」
渡辺に声をかけられた
「楽しみだなぁ!!!」
「ん?何が?」
「何がって…新しい先生だよ!!!」
忘れてた
完璧にうん
正直どうでもいい俺
「そういやそうだったな……」
「あのっ小鳥遊君!!」
振り向くと知らない制服の女子
「……何?」
「これ………」
渡されたのは手紙
「それでは//」
少女は走って去る
「ひゅ〜モテるねー」
手紙の中身を見ると携帯のメアド
いいのか?こんなのいれて?
捨ててあの女が知らない奴にメアドが知られ被害に遭うのも可哀相なので鞄にしまう
「どうすんの?」
「シュレッダーにかける」
「うわ酷いな」
「知らない奴にメアド知られるよりかはマシだろ?」
渡辺はチクショーと言いながら背中を叩いてきた
地味に痛かった
「たろーはよ!!」
「はよ」
渡辺に声をかけられた
「楽しみだなぁ!!!」
「ん?何が?」
「何がって…新しい先生だよ!!!」
忘れてた
完璧にうん
正直どうでもいい俺
「そういやそうだったな……」
「あのっ小鳥遊君!!」
振り向くと知らない制服の女子
「……何?」
「これ………」
渡されたのは手紙
「それでは//」
少女は走って去る
「ひゅ〜モテるねー」
手紙の中身を見ると携帯のメアド
いいのか?こんなのいれて?
捨ててあの女が知らない奴にメアドが知られ被害に遭うのも可哀相なので鞄にしまう
「どうすんの?」
「シュレッダーにかける」
「うわ酷いな」
「知らない奴にメアド知られるよりかはマシだろ?」
渡辺はチクショーと言いながら背中を叩いてきた
地味に痛かった



