先生は女子高生!?


「小鳥遊」


「小鳥遊君!!」



「ん……」


目覚めると五十嵐と加賀、小川、松田がいた


外を見れば辺りは暗くなりはじめていた


やばほとんど一日寝てたのか俺?


貴重な一日を…



「顔色戻ったな!!」


小川が俺の頬を押してくる


「や…やめひょ…」


「飯の時間だからそんなことやってる暇はねぇよ」


松田が小川の頬を引っ張る


「いだっ!!!」


松田ナイス


他4人と食堂へ向かう



「んー刺身うまっ」


「米も意外と美味しい」



出た料理は小さいホテルだが良いものがでた


「そういえば教師達いなくねぇか?」


俺は見渡しながら聞く


風間も小宮山も全ての教師がいない