「はっ!?別にラブラブなんかしてね…えよ…え??」 かあぁあ/// 目が合い、二人共耳まで真っ赤になる。 「え??ちょ…どういう状況??」 彼は、少し混乱しながらも可愛い声の主の方を向いた。 「さぁー??僕がききたいよ。魔裟斗がそんな眼鏡ブス襲う事なんてさぁー。」