絆と愛…飛牙-ヒュウガ- Ⅱ

数日経ってアタシの誕生日…8月1日…今日は祭り…。











昼くらいにみんな飛牙に集まってた。







みんなで浴衣に着替えているとこ。









アタシは4人も着せなきゃないから大忙し…。






拓「おお!!!!俺この浴衣ばっちりじゃーん☆」





雪「愛羅のお陰だろ?(笑)」



春「拓真自身はかっこいくないし(笑)」




拓「なんだとー!!!オマエらだって女みたいじゃん!!!(笑)」




雪&春「何ーっ!!!!このやろー!!!!!!!」





柴「ますます騒がしくなったね(笑)」




弘「呑気な奴だな、この煩さは尋常じゃねー。」




津「オマエもいつもあんなんだぞ?(笑)」



譲「確かに(笑)」



弘「まじかよ!!」



昴「今頃気付いたの?(笑)」




莉「ここのみんなはホント煩い、けど楽しいからイイじゃん☆」





柴「言えてる!!!!」






雪「お、恋弥男前ー!!!!!!!」



春「オマエカッコイイから何でも似合うんだなー!!!!!!!!」




拓「俺だって負けてねーよ!!!!」




恋「フッ(笑)愛羅が準備できたら行くぞ、」



『おーーー!!!!』