愛「ヒ・ミ・ツ」
津「コイツあまりにも悪すぎて言えなんだな(笑)」
拓「意外にイイかもしれないじゃん!!」
意外に?……失礼な奴だな…。
圭「でも愛羅が勉強してるの見たことないかも」
あー…。
確かに!!アタシこれまで勉強しなくてもなんとかここまでこれたし…。
若干奇跡みたいなもん!!!(苦笑)
恋「家でもやらないぜ?」
李「じゃーやっぱり出来るってこと?」
津「もしくは諦めじゃね?(笑)」
愛「さっきから言いたい事言いやがって!!みんなだって勉強してないじゃん!!!!」
拓「え?勉強しなくてもここの学校楽勝だろ?」
圭「確かに!!そんなレベル高いわけでもないしさ」
莉「みんな学年のトップだもんね。」
愛「はぁああああああ?」
拓「え?知らなかったの?」
愛「全く!!興味ないし…(苦笑)」
圭「恋弥なんていっつも1位だよ?」
津「でも俺らがここに来たから順位変わるかもよ?」
恋「李玖頭イイもんな。」
津「おい、俺もだろ!!」
拓「津那には勝てそうな気がする(笑)」
莉「あー言えてる(笑)アタシも津那には負けたくないしなー(笑)」
愛「え?莉音もそんなに頭イイの?」
莉「今の話聞く限りじゃーアタシは彼らより下だったみたい。6位だから」
いやいや…十分すごい…。
みんなおかしい。
莉「なんだー。みんながトップだったのかー。知らなかったなー」
圭「今度みんなで見せ合いっこしよーよ!!」
津「お、イイねー」
李「俺も賛成!!恋弥と俺どっちが成績イイのか気になるし(笑)」
恋「何でだよ、」
拓「イイじゃん☆次のテストみんなで見せ合いね?」
愛「却下」
津「あ…頭悪いこと認めるのか?(笑)」
愛「………うん。」
莉「えー!!!!!!!!!」
拓「ははは(笑)だめ、強制ね☆」
恋「まぁ、愛羅のはみてみたいな(笑)」
あーーーーーーもう、悔しい!!!!!!!!!!!!!!
津「コイツあまりにも悪すぎて言えなんだな(笑)」
拓「意外にイイかもしれないじゃん!!」
意外に?……失礼な奴だな…。
圭「でも愛羅が勉強してるの見たことないかも」
あー…。
確かに!!アタシこれまで勉強しなくてもなんとかここまでこれたし…。
若干奇跡みたいなもん!!!(苦笑)
恋「家でもやらないぜ?」
李「じゃーやっぱり出来るってこと?」
津「もしくは諦めじゃね?(笑)」
愛「さっきから言いたい事言いやがって!!みんなだって勉強してないじゃん!!!!」
拓「え?勉強しなくてもここの学校楽勝だろ?」
圭「確かに!!そんなレベル高いわけでもないしさ」
莉「みんな学年のトップだもんね。」
愛「はぁああああああ?」
拓「え?知らなかったの?」
愛「全く!!興味ないし…(苦笑)」
圭「恋弥なんていっつも1位だよ?」
津「でも俺らがここに来たから順位変わるかもよ?」
恋「李玖頭イイもんな。」
津「おい、俺もだろ!!」
拓「津那には勝てそうな気がする(笑)」
莉「あー言えてる(笑)アタシも津那には負けたくないしなー(笑)」
愛「え?莉音もそんなに頭イイの?」
莉「今の話聞く限りじゃーアタシは彼らより下だったみたい。6位だから」
いやいや…十分すごい…。
みんなおかしい。
莉「なんだー。みんながトップだったのかー。知らなかったなー」
圭「今度みんなで見せ合いっこしよーよ!!」
津「お、イイねー」
李「俺も賛成!!恋弥と俺どっちが成績イイのか気になるし(笑)」
恋「何でだよ、」
拓「イイじゃん☆次のテストみんなで見せ合いね?」
愛「却下」
津「あ…頭悪いこと認めるのか?(笑)」
愛「………うん。」
莉「えー!!!!!!!!!」
拓「ははは(笑)だめ、強制ね☆」
恋「まぁ、愛羅のはみてみたいな(笑)」
あーーーーーーもう、悔しい!!!!!!!!!!!!!!

