愛「アタシには飛牙のみんなが必要で大切…。恋弥も大事。だから改めてアタシ決めた。」
恋「何を?……」
愛「アタシもみんなを守る。次は絶対…琉汰みたいになってほしくない…。そして…アタシ…もう感情失くさないようにする…。みんなの顔見て気付かされた。……あんな辛い顔してほしくないから」
恋「そうか…。1つ俺とも約束しないか?」
愛「…?何?……」
恋「絶対無理はしないこと。辛くなったら素直に言え。俺でもみんなでもイイ…みんなオマエの側いいるんんだ。琉汰だってオマエの側にきっといるから。」
愛「わかった…約束する!!」
恋「よし、ニコッ」
アタシの髪をクシャクシャとする。
みんなにも救われたけど…
あなたのその笑顔に何度アタシは救われてるかわからない…
ありがとう…。
恋弥がいて…みんながいて良かった…。
恋「何を?……」
愛「アタシもみんなを守る。次は絶対…琉汰みたいになってほしくない…。そして…アタシ…もう感情失くさないようにする…。みんなの顔見て気付かされた。……あんな辛い顔してほしくないから」
恋「そうか…。1つ俺とも約束しないか?」
愛「…?何?……」
恋「絶対無理はしないこと。辛くなったら素直に言え。俺でもみんなでもイイ…みんなオマエの側いいるんんだ。琉汰だってオマエの側にきっといるから。」
愛「わかった…約束する!!」
恋「よし、ニコッ」
アタシの髪をクシャクシャとする。
みんなにも救われたけど…
あなたのその笑顔に何度アタシは救われてるかわからない…
ありがとう…。
恋弥がいて…みんながいて良かった…。

