李「恋弥、これ以上はだめだ!!死ぬぞ!!!」
止めに入る李玖。
しかし恋弥は思いっきり李玖を殴った……
みんなが目を伏せた…。
アタシは何起きたのか把握できなかった……
琉「……!!!愛羅!!」
津「今はダメだ!!!」
しかしみんなも怪我でなかなか動けずにいた…
李「…愛羅ちゃん…俺が止めるから…」
愛「大丈夫…アタシのせいだからアタシが止める……」
李「……。」
爆麗魂の総長は完全に気を失っている…恋弥は殴り続けていて血だらけ…。
アタシは恋弥の目の前に飛び込んだ…
愛「恋弥!!!!やめて…っ」
アタシの目の前で拳が止まった……
愛「もう終わりだよ…?」
恋弥に抱きついた…
恋「……ごめん。」
愛「李玖にも謝って…殴ったんだから。」
恋「悪い…。」
李「大丈夫。愛羅ちゃんさすがだね!!!!」
愛「アタシも逆の立場なら相手を殺してたかも。」
柴「それはみんな同じだよ」
譲「俺らだって愛羅に傷つけた奴相手だったら同じようになってただろ?」
琉「確かに。」
李「そのために止めてくれる仲間がいるんだ。」
愛「……そっか…。」
拓「さ、爆麗魂の掃除して手当てだ。」
圭「愛羅痛そう…」
愛「大丈夫だよ…傷残るのは嫌だけど仕方ない。」
恋「……。守れなくて悪い…守るって言ったのに…」
愛「十分守ってもらった。みんなもそんな顔しないで!!」
李「だね……戻ろうか」
柴「うん、部屋行こう!!」
止めに入る李玖。
しかし恋弥は思いっきり李玖を殴った……
みんなが目を伏せた…。
アタシは何起きたのか把握できなかった……
琉「……!!!愛羅!!」
津「今はダメだ!!!」
しかしみんなも怪我でなかなか動けずにいた…
李「…愛羅ちゃん…俺が止めるから…」
愛「大丈夫…アタシのせいだからアタシが止める……」
李「……。」
爆麗魂の総長は完全に気を失っている…恋弥は殴り続けていて血だらけ…。
アタシは恋弥の目の前に飛び込んだ…
愛「恋弥!!!!やめて…っ」
アタシの目の前で拳が止まった……
愛「もう終わりだよ…?」
恋弥に抱きついた…
恋「……ごめん。」
愛「李玖にも謝って…殴ったんだから。」
恋「悪い…。」
李「大丈夫。愛羅ちゃんさすがだね!!!!」
愛「アタシも逆の立場なら相手を殺してたかも。」
柴「それはみんな同じだよ」
譲「俺らだって愛羅に傷つけた奴相手だったら同じようになってただろ?」
琉「確かに。」
李「そのために止めてくれる仲間がいるんだ。」
愛「……そっか…。」
拓「さ、爆麗魂の掃除して手当てだ。」
圭「愛羅痛そう…」
愛「大丈夫だよ…傷残るのは嫌だけど仕方ない。」
恋「……。守れなくて悪い…守るって言ったのに…」
愛「十分守ってもらった。みんなもそんな顔しないで!!」
李「だね……戻ろうか」
柴「うん、部屋行こう!!」

