絆と愛…飛牙-ヒュウガ- Ⅱ

飛牙につくなり下っ端達に心配され、ちゃんと礼を言いました。





幹部室に着くと恋弥が心配してました……。





グルグルの手を見て拓真もビックリしててみんなバタバタ……







そしてさらにパニックになる情報が入ってきた……。









琉「大変……飛牙の姫が居るって事カナリ広まってる…。」



拓「何で!?!?」



李「どうらあそこで殺りあった奴ら以外にも見物者がいたみたいだね…。」



恋「…。気をつけろよ?…。」



愛「うん…なかなか遊びにも行けなくなるなー…」



琉「……姫が麗蝶だと知られたらもっと大変になるな」


圭「確かに…。」



津「誰もが欲しがるだろうな…。」



恋「…渡さねーよ……絶対。」


李「愛羅ちゃんが苦しむのは見たくないしね。」


拓「何かいよいよって感じになってきたな。」



愛「…みんなも無理しないでね?」



津「オマエに言われても説得力ねー(笑)」



愛「…。確かに……(苦笑)」




『あははははは』