絆と愛…飛牙-ヒュウガ- Ⅱ

李「愛羅ちゃん…?帰ったら説教ニコッ」



愛「あはは(苦笑&汗)」




その笑顔とても怖いです……黒いオーラ全開ですね?…(汗)




津「あれー?オマエら爆麗魂の傘下じゃん?何してくれてんの?…うちの姫に。」




『え?……。』


『いや…知らなくて…あ、あの……』



圭「言い訳か?こらぁあ!!!!!」



『圭斗…っ』



女が口を開いた…



圭「誰オマエ。」




『アタシの事覚えてないの?』




圭「さあ?俺自分の女以外興味ないから。」




『……なんでその女なのよ…。わかったわ…アタシが消してあげる!!!!!!!!』




カチャ……な、ナイフ?何持ってんだよ、あの女。





莉音は皆と少し離れた位置…。





え?…ヤバイじゃん……




『死ねー!!!!』




莉音!!!!!!!!!!!!












ギュッ………ポタ…ポタ…ポタ………