瑠「あ、そうだ!!イイ事教えてあげる…アイツじゃ愛羅ちゃんを守れない…ニヤ」
愛「そんなのオマエにはわからない。」
瑠「そうかな?俺はこんなにも愛羅ちゃんの事好きだし…何より…アイツらに負けない。そのために強くなり…計画があるからここに入学したんだ…。一生立ち直れなくしてやる……じゃ、またね☆」
アタシの事が好き……。
気持ちの悪い声に聞こえる…。
今度はアタシが守らなきゃ…恋弥を。
莉「大丈夫だよ、何があっても恋弥は愛羅を守る。」
愛「アタシだって…守る。」
莉「愛羅……」
津「お、いたいたー!!」
恋「帰るぞ、」
莉「今瑠亜が来て…」
愛「……。」
李「何かされなかった?」
莉「アタシは大丈夫…」
愛「アタシも平気。みんなを信じてるから。」
拓「ホント何考えてるかわからない奴だな。」
恋「ぁあ……。」
愛「そんなのオマエにはわからない。」
瑠「そうかな?俺はこんなにも愛羅ちゃんの事好きだし…何より…アイツらに負けない。そのために強くなり…計画があるからここに入学したんだ…。一生立ち直れなくしてやる……じゃ、またね☆」
アタシの事が好き……。
気持ちの悪い声に聞こえる…。
今度はアタシが守らなきゃ…恋弥を。
莉「大丈夫だよ、何があっても恋弥は愛羅を守る。」
愛「アタシだって…守る。」
莉「愛羅……」
津「お、いたいたー!!」
恋「帰るぞ、」
莉「今瑠亜が来て…」
愛「……。」
李「何かされなかった?」
莉「アタシは大丈夫…」
愛「アタシも平気。みんなを信じてるから。」
拓「ホント何考えてるかわからない奴だな。」
恋「ぁあ……。」

