綺「親父にも合わせたいけど…無理やと思うから…会うた事だけは言うてもええか?」
愛「うん…。」
綺「そか…親父もお袋も喜ぶで!!これ俺の番号や…。何かあったら兄ちゃんに言うてこい?ニコッ」
愛「…うん、」
綺「妹を頼むで?(笑)奇跡ってあるもんやなー☆」
恋「愛羅…何か言うことあるか?」
愛「……兄ちゃんに会えて良かった…。」
綺「おう…。」
愛「アタシあの人と縁切った。ずっと苦しかった…。」
綺「うん…」
綺羅は優しい口調で言う。
愛「誰も信じたくなくてずっと1人だった…」
綺「うん…」
愛「だけど…みんなにあって信じること教えてもらったし、仲間って言うのも教えてもらった…」
綺「ぁあ・・・」
愛「だから…今幸せ…。」
綺「…良かった……。もう1つ言うてええか?」
愛「うん…」
綺「持病の事や…。」
愛「うん…。」
綺「そか…親父もお袋も喜ぶで!!これ俺の番号や…。何かあったら兄ちゃんに言うてこい?ニコッ」
愛「…うん、」
綺「妹を頼むで?(笑)奇跡ってあるもんやなー☆」
恋「愛羅…何か言うことあるか?」
愛「……兄ちゃんに会えて良かった…。」
綺「おう…。」
愛「アタシあの人と縁切った。ずっと苦しかった…。」
綺「うん…」
綺羅は優しい口調で言う。
愛「誰も信じたくなくてずっと1人だった…」
綺「うん…」
愛「だけど…みんなにあって信じること教えてもらったし、仲間って言うのも教えてもらった…」
綺「ぁあ・・・」
愛「だから…今幸せ…。」
綺「…良かった……。もう1つ言うてええか?」
愛「うん…」
綺「持病の事や…。」

