莉「うん(笑)アタシ愛羅といて少し強くなれた。前だったら言いたい事も相手に言えなかった…。」
愛「あ…莉音も色々あったもんね。女に妬まれたり…」
莉「うん、最初の頃は特にね。でも、愛羅がアタシの代わりに何でも言ってくれて…アタシこのままじゃダメだと思ってからは言えるようになった。」
愛「あー!!アタシもそん時はビックリした。」
莉「まぁ…言った後は愛羅やみんな、圭斗に助けられてるけど…(苦笑)」
愛「それでも、言いたい事は言わないとね☆」
莉「愛羅の場合は度を越してるけどね(笑)」
愛「…あは…(苦笑)」
莉「それがアタシがみんなに頼ってるとこかな…」
愛「………頼ってる?…」
莉「そう。でも、これがアタシなの。」
愛「そっか…。」
莉「愛羅にももっとみんなを頼ってほしくてアタシ今話したんだ☆」
愛「……アタシにはまだ時間がかかりそう…」
莉「うん。ゆっくりね。」
愛「うん…」
愛「あ…莉音も色々あったもんね。女に妬まれたり…」
莉「うん、最初の頃は特にね。でも、愛羅がアタシの代わりに何でも言ってくれて…アタシこのままじゃダメだと思ってからは言えるようになった。」
愛「あー!!アタシもそん時はビックリした。」
莉「まぁ…言った後は愛羅やみんな、圭斗に助けられてるけど…(苦笑)」
愛「それでも、言いたい事は言わないとね☆」
莉「愛羅の場合は度を越してるけどね(笑)」
愛「…あは…(苦笑)」
莉「それがアタシがみんなに頼ってるとこかな…」
愛「………頼ってる?…」
莉「そう。でも、これがアタシなの。」
愛「そっか…。」
莉「愛羅にももっとみんなを頼ってほしくてアタシ今話したんだ☆」
愛「……アタシにはまだ時間がかかりそう…」
莉「うん。ゆっくりね。」
愛「うん…」

