莉「最初はまずー、プリクラだね!!」
愛「あー、そういえば1年の時以来だね。」
莉「全然遊べなかったもんねー……」
愛「アタシが飛牙にいるの嫌だった?…」
アタシはずっと思ってた事を聞いてみた。
莉「…うーん。正直最初はね。」
愛「最初?……」
莉「うん。だってさ…せっかく仲良くなった子が暴走族の姫になっちゃうなんてさー…心配だし。」
愛「…そうだよね。」
莉「でも、今はこれで良かったと思ってる。愛羅変わったし、何より恋弥が愛羅をちゃんと守ってくれてるし。みんなも愛羅を大事にしてくれてるから。ニコッ」
愛「莉音…。」
莉「も~何よー。でもやっぱり…嫌かな(笑)愛羅を取られたみたいで。」
愛「なんだそりゃ(笑)」
莉「あはは(笑)でも、危ないからいつでも心配してるのはホント。無理する子だし。」
愛「そっか。……。」
莉「で、恋弥とは話できたの?」
愛「うん、正直に言ったら気が楽になった。」
莉「そっか。アタシにも今度話せる時に教えてね!!」
愛「勿論!!」
愛「あー、そういえば1年の時以来だね。」
莉「全然遊べなかったもんねー……」
愛「アタシが飛牙にいるの嫌だった?…」
アタシはずっと思ってた事を聞いてみた。
莉「…うーん。正直最初はね。」
愛「最初?……」
莉「うん。だってさ…せっかく仲良くなった子が暴走族の姫になっちゃうなんてさー…心配だし。」
愛「…そうだよね。」
莉「でも、今はこれで良かったと思ってる。愛羅変わったし、何より恋弥が愛羅をちゃんと守ってくれてるし。みんなも愛羅を大事にしてくれてるから。ニコッ」
愛「莉音…。」
莉「も~何よー。でもやっぱり…嫌かな(笑)愛羅を取られたみたいで。」
愛「なんだそりゃ(笑)」
莉「あはは(笑)でも、危ないからいつでも心配してるのはホント。無理する子だし。」
愛「そっか。……。」
莉「で、恋弥とは話できたの?」
愛「うん、正直に言ったら気が楽になった。」
莉「そっか。アタシにも今度話せる時に教えてね!!」
愛「勿論!!」

