そして目的地に行く前にホテルに行き荷物を置いてきた。
部屋は圭斗&莉音、拓真&津那&李玖、アタシと恋弥。
李玖が可哀想と思ってるのはアタシだけだろうか?……(笑)
U○Jに着くなりみんなでカナリ乗り物に乗ったし、走りまわった。
拓「次あれにしようぜ?」
津「イイじゃん!!早く並ぶぞ!!」
圭「おい、早く行くぞ!!」
李「はぁ…愛羅ちゃんも莉音ちゃんもいるんだから、少しは考えな!!」
愛「…大丈夫。」
莉「愛羅何か顔青くない?」
愛「そう?…」
恋「大丈夫か?」
愛「うん…」
はしゃぎすぎたのかな?
何かクラクラする…。
血の気が引いてるのも自分でわかる……。
どうしたんだろう…。
莉「少し休もうか?」
愛「うん…」
莉音が気を遣ってアタシだけに聞こえるように聞いてくれた。
莉「みんな先行ってて?愛羅トイレだって。」
恋「……。」
津「なんだよー」
圭「じゃー待ってるから早くなー!!」
莉「うん!!!!」
李「愛羅ちゃん…?……何でもない。待ってるね。」
部屋は圭斗&莉音、拓真&津那&李玖、アタシと恋弥。
李玖が可哀想と思ってるのはアタシだけだろうか?……(笑)
U○Jに着くなりみんなでカナリ乗り物に乗ったし、走りまわった。
拓「次あれにしようぜ?」
津「イイじゃん!!早く並ぶぞ!!」
圭「おい、早く行くぞ!!」
李「はぁ…愛羅ちゃんも莉音ちゃんもいるんだから、少しは考えな!!」
愛「…大丈夫。」
莉「愛羅何か顔青くない?」
愛「そう?…」
恋「大丈夫か?」
愛「うん…」
はしゃぎすぎたのかな?
何かクラクラする…。
血の気が引いてるのも自分でわかる……。
どうしたんだろう…。
莉「少し休もうか?」
愛「うん…」
莉音が気を遣ってアタシだけに聞こえるように聞いてくれた。
莉「みんな先行ってて?愛羅トイレだって。」
恋「……。」
津「なんだよー」
圭「じゃー待ってるから早くなー!!」
莉「うん!!!!」
李「愛羅ちゃん…?……何でもない。待ってるね。」

