そして恋弥の誕生日当日を迎えたアタシ達。
朝起きたと同時にアタシは恋弥にキーケースを渡した。
恋「ありがとな。」
優しいアタシの大好きな笑顔でアタシを抱きしめてくれた。
早速使ってくれてアタシはそれだけで嬉しくなった。
放課後が待ち遠しくて今日はいつもより長く感じた。
飛牙に着くとみんなが着替え始めた、勿論アタシも特攻服。
アタシが着替え終わると待っていたかのように恋弥がソファーに座っていた。
アタシは嬉しくて恋弥の膝を割って入り座る。
李「何か恋弥より愛羅ちゃんの方が嬉しそうだね☆」
恋「フッ(笑)」
愛「そうかな?」
津「いつも以上に顔がニヤついてんだよ、オマエ」
柴「イイじゃないか、俺らまで楽しくなるよ」
譲「確かにこんなに賑やかな暴走は久しぶりかもな」
弘「あー。愛羅が来てからこんなんじゃね?」
昴「そうかも!!」
愛「そう?」
みんな集まってるから夜までの時間が早く過ぎていった。
雪沙と春梓なんか騒ぎすぎて拓真にまで呆れられてる…。
昔から楽しいことが好きな2人だから仕方ないと思うけど…(苦笑)
朝起きたと同時にアタシは恋弥にキーケースを渡した。
恋「ありがとな。」
優しいアタシの大好きな笑顔でアタシを抱きしめてくれた。
早速使ってくれてアタシはそれだけで嬉しくなった。
放課後が待ち遠しくて今日はいつもより長く感じた。
飛牙に着くとみんなが着替え始めた、勿論アタシも特攻服。
アタシが着替え終わると待っていたかのように恋弥がソファーに座っていた。
アタシは嬉しくて恋弥の膝を割って入り座る。
李「何か恋弥より愛羅ちゃんの方が嬉しそうだね☆」
恋「フッ(笑)」
愛「そうかな?」
津「いつも以上に顔がニヤついてんだよ、オマエ」
柴「イイじゃないか、俺らまで楽しくなるよ」
譲「確かにこんなに賑やかな暴走は久しぶりかもな」
弘「あー。愛羅が来てからこんなんじゃね?」
昴「そうかも!!」
愛「そう?」
みんな集まってるから夜までの時間が早く過ぎていった。
雪沙と春梓なんか騒ぎすぎて拓真にまで呆れられてる…。
昔から楽しいことが好きな2人だから仕方ないと思うけど…(苦笑)

