拓「愛羅~?ホントに俺らを男どもが見てると思うか?」
愛「うん!!何か睨んでるとか殺気があるとかじゃないじゃん?」
津「あーコイツには理解できねーよ!!オマエ猿以下だな(笑)」
ぶはははと爆笑しだす津那にアタシはコースターを投げた。
愛「何がそんなにおかしいのかわかんねー!!」
李「まぁまぁ…みんな愛羅ちゃんを見てるんだよ?」
愛「は?なんで?」
恋「李玖。」
愛「何?」
李「黙ってろってさ(笑)」
愛「???わけわかんねー。アタシそんなに変人?」
恋「オマエは俺のもんだ。」
愛「ん?」
そう言い腰に手を回してきた。
愛「うん!!何か睨んでるとか殺気があるとかじゃないじゃん?」
津「あーコイツには理解できねーよ!!オマエ猿以下だな(笑)」
ぶはははと爆笑しだす津那にアタシはコースターを投げた。
愛「何がそんなにおかしいのかわかんねー!!」
李「まぁまぁ…みんな愛羅ちゃんを見てるんだよ?」
愛「は?なんで?」
恋「李玖。」
愛「何?」
李「黙ってろってさ(笑)」
愛「???わけわかんねー。アタシそんなに変人?」
恋「オマエは俺のもんだ。」
愛「ん?」
そう言い腰に手を回してきた。

