絆と愛…飛牙-ヒュウガ- Ⅱ

まずは幹部で話が始まった。









李「ここ数日で調べたけど、敵対してる厄介な族は増えずあの4つ。」



恋「傘下の下っ端にもそれは伝えとけ…それと、姫が麗蝶でも姫は姫だ。無駄な争いはこれまでと変わらず無し」


柴「了解、」


弘「しかし、麗蝶聞いた時はビックリしたわ~」


昴「確かにね、(笑)」

譲「俺も見てみたいな~(笑)」




李「はいはい、(笑)今日のルートは?」


恋「津那、決まったか?」




津「おう、ここにした」













圭「今日は今年初の暴走だからぶつかりたくねーな」



琉「まぁ…ぶつかったら殺るしかねーな。通してはくれないだろうから(苦笑)」



恋「ぁあ。」



李「愛羅ちゃんは俺から離れないこと!!」


琉「李玖の周りには俺と拓真と圭斗がいるからな!!」


愛「わかった。」