まずは幹部で話が始まった。
李「ここ数日で調べたけど、敵対してる厄介な族は増えずあの4つ。」
恋「傘下の下っ端にもそれは伝えとけ…それと、姫が麗蝶でも姫は姫だ。無駄な争いはこれまでと変わらず無し」
柴「了解、」
弘「しかし、麗蝶聞いた時はビックリしたわ~」
昴「確かにね、(笑)」
譲「俺も見てみたいな~(笑)」
李「はいはい、(笑)今日のルートは?」
恋「津那、決まったか?」
津「おう、ここにした」
圭「今日は今年初の暴走だからぶつかりたくねーな」
琉「まぁ…ぶつかったら殺るしかねーな。通してはくれないだろうから(苦笑)」
恋「ぁあ。」
李「愛羅ちゃんは俺から離れないこと!!」
琉「李玖の周りには俺と拓真と圭斗がいるからな!!」
愛「わかった。」
李「ここ数日で調べたけど、敵対してる厄介な族は増えずあの4つ。」
恋「傘下の下っ端にもそれは伝えとけ…それと、姫が麗蝶でも姫は姫だ。無駄な争いはこれまでと変わらず無し」
柴「了解、」
弘「しかし、麗蝶聞いた時はビックリしたわ~」
昴「確かにね、(笑)」
譲「俺も見てみたいな~(笑)」
李「はいはい、(笑)今日のルートは?」
恋「津那、決まったか?」
津「おう、ここにした」
圭「今日は今年初の暴走だからぶつかりたくねーな」
琉「まぁ…ぶつかったら殺るしかねーな。通してはくれないだろうから(苦笑)」
恋「ぁあ。」
李「愛羅ちゃんは俺から離れないこと!!」
琉「李玖の周りには俺と拓真と圭斗がいるからな!!」
愛「わかった。」

