『言い忘れたけど、携帯返してくれる?アタシ名義だし。』
愛「ほら。これで親子の縁は切るから。」
『構わないわ。』
恋「俺…コイツ貰いますから、」
…………???
『そんな子でイイならね(笑)』
恋「行くぞ。」
愛「うん…。」
恋弥のバイクの後ろに乗り帰宅した。
泣くこともなく…さほどショックでもなく…。
なんとも言えない感じ………。
ギュッ!!!!!!!!!!
愛「恋弥?……どうした?」
イキナリアタシを力強く抱きしめてきた……
恋「オマエは俺が責任持って幸せにしてやる…。」
愛「……ありがとう。何かプロポーズみたいだね?(笑)」
恋「………////い、いや…そう言うつもりじゃー…」
愛「ん?」
恋「ちゃんとしたプロポーズはいつかする/////」
愛「期待してんぞ☆ニコ」
恋「あんま見んなよ、照れんだろ!!//////」
愛「はいはい(笑)」
愛「ほら。これで親子の縁は切るから。」
『構わないわ。』
恋「俺…コイツ貰いますから、」
…………???
『そんな子でイイならね(笑)』
恋「行くぞ。」
愛「うん…。」
恋弥のバイクの後ろに乗り帰宅した。
泣くこともなく…さほどショックでもなく…。
なんとも言えない感じ………。
ギュッ!!!!!!!!!!
愛「恋弥?……どうした?」
イキナリアタシを力強く抱きしめてきた……
恋「オマエは俺が責任持って幸せにしてやる…。」
愛「……ありがとう。何かプロポーズみたいだね?(笑)」
恋「………////い、いや…そう言うつもりじゃー…」
愛「ん?」
恋「ちゃんとしたプロポーズはいつかする/////」
愛「期待してんぞ☆ニコ」
恋「あんま見んなよ、照れんだろ!!//////」
愛「はいはい(笑)」

