莉「だって…それは…。」
愛「うん…アタシへの罪滅ぼし……。理由はともあれ…親子の縁を切るって話でしょ?……。」
『………。』
愛「だから1回ちゃんと話そうと思って…。色々と…。アタシも覚悟してたし、ハッキリ言いたい事も言いたいから。」
譲「そっか…誕生日なのにまた災難だね?」
愛「そんな事ないよ?みんな居るし楽しかったし、また来年があるじゃん」
柴「そうだよ!!今の愛羅ちゃんは何か決めてるみたいだし、落ちてない。」
李「そうだね。」
津「オマエホントビックリさせるよな~」
拓「確かに!!でも、愛羅の顔見てわかった。」
莉「どうなっても報告してね?」
愛「うん。大丈夫!!みんな心配しすぎ!!アタシに居場所くれたのみんなじゃん、だから決めてる。」
みんなは安心した顔になり、解散した。
愛「うん…アタシへの罪滅ぼし……。理由はともあれ…親子の縁を切るって話でしょ?……。」
『………。』
愛「だから1回ちゃんと話そうと思って…。色々と…。アタシも覚悟してたし、ハッキリ言いたい事も言いたいから。」
譲「そっか…誕生日なのにまた災難だね?」
愛「そんな事ないよ?みんな居るし楽しかったし、また来年があるじゃん」
柴「そうだよ!!今の愛羅ちゃんは何か決めてるみたいだし、落ちてない。」
李「そうだね。」
津「オマエホントビックリさせるよな~」
拓「確かに!!でも、愛羅の顔見てわかった。」
莉「どうなっても報告してね?」
愛「うん。大丈夫!!みんな心配しすぎ!!アタシに居場所くれたのみんなじゃん、だから決めてる。」
みんなは安心した顔になり、解散した。

