「さ、ウサチン~
僕マジ体疲れてるんだよね~」
「大丈夫?休んでていいよ?私郁と海行くから~」
「アホっ。
お前は俺様を癒すんだよ~」
「わあっ…ちょっと詩…んっ」
久々のキス。
溶ける…
詩音が足りなかったから…
「さて、海行くか?」
え…終わり?
「……。」
「何だよ…もっとして欲しいのか?」
「ん。」
そう言ったら、ニヤ~と満足げな笑み。
負けた。
絶対狙ってたでしょ…
「お前エロいな~」
「バカ詩音…あっん…」
結局…喰われた。
僕マジ体疲れてるんだよね~」
「大丈夫?休んでていいよ?私郁と海行くから~」
「アホっ。
お前は俺様を癒すんだよ~」
「わあっ…ちょっと詩…んっ」
久々のキス。
溶ける…
詩音が足りなかったから…
「さて、海行くか?」
え…終わり?
「……。」
「何だよ…もっとして欲しいのか?」
「ん。」
そう言ったら、ニヤ~と満足げな笑み。
負けた。
絶対狙ってたでしょ…
「お前エロいな~」
「バカ詩音…あっん…」
結局…喰われた。

