「まとめると…。
あの日、
飲み会で私が寝ちゃった後、
アイツは勝手に私の部屋に行ったから
悦子は卓也クンとホテルへ
直行。
晴れて二人は付き合い出す…。
んで、
鮎は起きたら私とアイツが
居ないのに気付き
二人でデートして、
付き合う事になった。
……んで いいんだよね?」
大体 やりとりの手紙から
わかった内容…。
「あってる~♪」
悦子は嬉しそうににやける。
「で…後は、雫だけねww」
「ちょっと!!
やめてよねっ。誰があんな奴…」
「誰の事言ってるの?」
はっ…ハメたゎねっ!!!!
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