女〜幸せのカタチ

何か…



あまり好きじゃない雰囲気だった。



繭美はクラブでもリーダー的存在でみんなが繭美にちやほやした。



男の子たちは、あたしを褒め称えるけどすぐに繭美へ視線を戻す。