「そーだそーだ!鈴木サブロー!」
「そーだぞ!長男なのに、っつーか一人っ子なのに三郎!」
(どーいう事だ、逆に鈴木三郎は珍しいだろうけどなー、)
「コホンッぇえー「イインチョ、ツルぱげみたい!」…………………まずは意見のある人挙手!」
ちなみにこいつが言うツルぱげとは絶怯の教頭である。
57歳・彼女経験ナシ・勿論童貞・独身・独り身「悲しくなるから止めてくれっ!」
ぁあ…初めまして教頭、改めツルぱげ。
「改めんで宜しい!」
んな上から目線で良いのかなー?小説で主権を握っているのは?
「作者様様様です。」
様一個多いけど、まぁ良いや。
教頭従わせた俺凄くね?
あ、校長ってハゲてなきゃなれないんだってね。
どこの誰情報かも分からないいい加減な情報通の私ですっ☆
良かったね、ツルっツルぱげ♪
「なんか増えてる〜〜!」

