それに真人は 彼氏じゃないのに 罪悪感に刈られながらも 拒むことが出来なかった それ以上に もっとしてと思ってしまった 真人はエスカレートし 手はスカートの中にまで入っていた。 あたしはもうされるがまま 声もまったく我慢出来なくなっていた