小さな恋のユメ




あたしは抵抗しなかった
嫌じゃなかったから

真人が好きだから



「直接触っていい?」

「うん」



真人の手は服の中に…

ブラをズラして

直に触られる



「んっ…」



自然に声が出てしまう



「声可愛いもっと出して」



真人は乳首を摘む



「あっ…」

声我慢出来ない

ここカラオケなのに