いや、もはやなんて思われたかなんてどーでもいい。 とりあえず独り身の私は、キャンディというインカレに入った。 『3年ですか?!タメだ~!……これから、飲み会やるんだけど来れそう?』 「うん、行きます!!」 あれ、疲れているんじゃなかったっけ? 直帰する予定じゃなかったっけ? いや、予定変更です。 とりあえず飲み会に行ってみます。