生きてていいの?



『んー。ゆいちゃんと同じ日かも知れんね。』


『ほんとー?だったら嬉しいな!!』


『唯華のためにも、赤ちゃん頑張っとるかもしれんな!!』


『パパァほんと?』



こうして、笑える日が続くと信じてた。