ストック〜winter love〜





「叶斗ッ!!」





あたしは勇気を出して叶斗を呼ぶ。





「何?」



「ちょっといい?」





あたしはそう言うと叶斗を引っ張って人気の少ない所に行く





「どうかした?」





叶斗は不思議そうにしてる



言わなきゃ…