お嬢様な私と万能な執事





バタン、、



ふぅ~、、それにしてもよかったわ。


私は疲れたので一眠りしようかとベットにダイブした


明日さっそくきららに報告ね。

あぁ~楽しみだわ、きらら何て言うかしら




「真理寧」



ギシッとベットのスプリング音が部屋に響く



起き上がって見れば私の顔のすぐ前に剣の綺麗な顔があって、、


「っ」


赤面。



「昨日は、生き殺しだったんだぞ、、」



へ?


何が??



主語がないわ。




「一晩も、理性保つの大変だったんだからな。」