姫「か、海斗!!///」 そんな海斗に益々慌ててる姫華。面白い(笑) 爽「いいないいな~!俺も姫華ちゃんとラブラブしたかった! ねぇ姫華ちゃん、海斗なんかやめて俺のにならない…?」 スッと爽が色っぽく姫華の顎を掴み瞳を覗き込んだ。 海「……爽。」 静かに怒る海斗。 あーゆうのが一番恐いんだけど… 姫「私は、海斗以外考えられないから」 少し照れながらもはっきりと言う姫華。 そんな姫華に少し微笑み、額に口付けする海斗。