男子校の姫にストーカー!?


私の言葉にポカーンとしてる4人。

海「手伝う?」

姫「平気。銃を持っているから私1人のほうがいいわ。」

陸「なら、俺等は邪魔にならないように皆を避難させるぞ。」

爽・清「了解♪」

海「気を付けろよ…?」

姫「うん…」

一瞬だけ抱き締められ、頬に口付けられる。

うん、大丈夫。元気をもらった!!