清「そんなことないんじゃない?小さな事で嫉妬するなんてよくあることだと思うし。」
姫「でも…嫌じゃないのかな?こんなことでいちいち嫉妬するなんて…
ん?てゆうか、何で考えている事が…」
爽「声に出てるし(笑)」
あぁ…またですか。本当成長しないな、私。(;´д`)
チラッと海斗を見ようとして…
姫「ゲッ!」
バッと爽の後ろに隠れる
爽「姫華ちゃ…」
姫「シッ!そのままで…
黒崎が窓際にいるの。」
ハッと3人が窓際に目をやる。
そこには父親だろう。黒崎が彼とよく似た男性と話している。
姫「バ、バレてない?」
陸「多分…」
清「海斗は?気付いてる?」
爽「いや、まだ…
あ、2人共気付いたかも」
マジかぁぁ!by姫・陸・清
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