私にも頼って欲しいし、一緒に考えたい。 海斗だけ辛い想いはして欲しくないよ! 海「…ん。ごめん。それじゃ、1つ頼んで良いか?」 おお!海斗が私に頼み事とは珍しい!! 姫「うん、勿論♪」 笑顔で答えると少し微笑んだ。 海「実は、一緒にパーティーに出て欲しいんだ。」 パーティー?