姫「いやいや、実際涼君だけだよ。作者に"様"つけんの。」
そういえば涼君はずっと海斗を"海斗様"って呼んでたね?
涼「はい。僕、実は海斗様は男として憧れてたんですよね。」
姫「え?何で?」
涼「姫華さんに見合う男として、海斗様くらい強くてカッコ良くなれたらなぁと…」
涼君は涼君の良さがあるんだよ。自分の魅力は大切にしなきゃ!
涼「作者様…」
姫「…気持ち悪い。」
何て事言うのこの子は!!
せっかく良いこと言ったのに!!Σ(゜ロ゜;
姫「いや、だってさ」
泣くよ!?しまいには泣くからね私!(;o;)
姫「顔文字で既に泣いてんじゃん。(呆)」


