男子校の姫にストーカー!?



陸「用意してんだろ?」

海「いや、まぁ、そりゃしてっけど…」

陸「じゃ、決まりな♪」

バシンと背中を叩いて陸は戻ってきた。

姫「何を言ったの?」

海斗は電柱に手をついて、ハアァァと頭を抱えてた。…何か珍しい画だな。

陸「秘密だ。」

楽しそうに陸は笑うだけで何も教えてくれなかった。何なんだろう?