男子校の姫にストーカー!?



姫「こ、これは慰めてるの!?///」

これは落ち着くどころか心臓がもたない!!/////

海「恋人だからな。恋人同士の慰め方だ。」

そう言って耳の後ろをペロリと舐められた。

姫「ンッ!///」

海「……耳、弱いんだ。

可愛いな、姫華は。」

姫「ちょっ…もう、いいから…!」

もう…これ以上は!

海「逃げない?」

コクコク

声を出すことすら出来ないくらい私はいっぱいいっぱいだった。

海「なら許す。」

海斗からお許しをもらいました。

だけど…