男子校の姫にストーカー!?



姫「か、海斗!?///

何して、安静にしないと!!」

海「こうして捕まえないとお前は1人で泣くだろ?」

姫「そんなこと」

チュッ

姫「!?///」

私が否定しようとしたら、うなじにキスされた。

そこから首筋にキス。そのまま唇を滑らせ

パクッ

姫「やっ…ちょっ…!///」

耳を甘く噛まれた。

海「俺は今こうして生きてるし、目が覚めて姫華の声がちゃんと聞こえてるし答えれる。

それなのに、姫華はまた我慢すんのか?泣きたいなら泣けばいい。
慰めてやるよ。ちゃんと、俺が…」