昴はにっこり微笑んで、尽くんと彗を見た。 あ、そっか。 みんなで食べたらなんとかなるよね♪ あっという間に、ケーキパーティー?の準備が出来た。 さすが、プロというか… すっごい美味しそう!! 「どうぞ、お嬢様」 彗が紅茶を淹れてくれた。